ケイ素はどのようにどれくらい飲めばいいですか?

 

いつ、どのようにお飲みいただいても結構です。

飲料水、緑茶、紅茶、ジュース類、青汁、コーヒー、アルコール、

又はサラダドレッシング、スープや料理などに適量入れてお召し上がり下さい。

20~30滴を1日に2~3回で約4~5㎜摂取することができます。

糖尿病などの症状をお持ちの方は1日に10㎜以上が理想です。

末期の症状の方は1日に50㎜以上の摂取をお勧めします。

目安量よりも多く摂ってもいいですか?

目安量より多く摂っても大丈夫です。

ご自身に合った目安量を毎日お続けいただくことでお役立ていただきたいと考えております。

スプレー噴霧はどれくらいに希釈すればいいですか?

10倍希釈がベストです。

UMOは強アルカリ性ですので、飲むには原液で問題ないのですが、噴霧する場合、直接、地肌につける場合は

必ず10倍希釈してください。

200㎜の噴霧スプレーの場合

水   180㎜

UMO      20㎜

の割合で希釈してください。

化粧品に入れると良いと聞いているのですが、どれくらい入れればいいですか?

1~2%で十分です。

ほんの少し、UMOを添加して頂くとお持ちの化粧品、化粧水がより効果を発揮してくれます。

化粧水の場合はたまに白い沈殿物ができる場合がありますが、UMOが結晶化している現象ですので、

お使い頂くにあたっては何の問題もありません。

妊娠中、授乳中でも飲んでもいいですか?

大丈夫です。

ケイ素(シリカ)は人体にとって必要な安心で安全な成分です。

どうぞご安心してお召し上がり下さい。

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

子供がケイ素を飲んでも大丈夫ですか?

大丈夫です。

ケイ素(シリカ)は人体にとって必要な安心で安全な成分です。

どうぞご安心してお召し上がり下さい。

薬を服用していますが、サプリメントを飲んでも大丈夫ですか?

お薬を処方されている方、通院中の方は、お医者様とご相談ください。

ご病気の治療中の方、お薬を処方されている方は、医師に健康食品を利用している事を知っていただくことが大切です。ご相談いただく際にお持ちいただける資料を準備しております。

資料の請求やご不明な点はハッピーマンまでお気軽にご連絡ください。

 

どのように保管すればいいですか?

直射日光は避けて保存して下さい。

直射日光や高温多湿な場所では品質の劣化を招くことがあります。

原材料由来の成分が沈殿することがありますが、品質には問題ありません。
 

UMOには、ナトリウムが含まれていますが、塩分の摂取過多にはなりませんか?

ナトリウム=食塩(塩分)ではありません。

ナトリウムとは、食塩に含まれる成分の一部のことです。
UMOには、100ml中587㎎のナトリウムが含まれています。
ナトリウム587㎎は、塩分に換算すると、1.49gになります。
※換算式:ナトリウム<㎎>×2.54÷1,000=食塩相当量(g)

UMO50mlには0.745㎎の食塩相当量が入っている計算になります。
UMO50mlを7日間で飲む場合、一日当たりの食塩相当量は0.106gです。
そして、WHO(世界保健機構)が定める一般成人の食塩接種目標量は5gです。

つまり、かなりの量のUMOを摂らない限りは塩分過多になることはございません。
 

UMOの珪素含有量はどのくらいですか?

UMO500ml1本に「9.3g~11g相当の珪素」が含まれています。

水溶性珪素ウモの成分表示は、日本食品分析センターでのデータを

そのまま表示しております。よって珪素の場合は「ppm」という濃度表示となっております。

ウモの珪素濃度は、8,000~9,500ppmです。
一般的に 1ppm=1㎎/L ですから、8,000~9,500㎎/L となりますが、

珪素の比重は2.33(Wikiより)とありますので、
  8,000×2.33=18,640mg/L
  9,500×2.33=22,135mg/L
つまり、ウモ1リットルあたりの珪素の重量は18,640~22,135mgとなります。
(ウモ500ml1本には、9.3g~11gの珪素が含まれています)​

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